月別アーカイブ: 1月 2015

個人投資家様向けサービスについて

これまで個人の投資家様向けに行ってまいりました資産運用、株式投資の勉強会サービスですが、業務変更に伴い1月いっぱいをもちまして終了させていただきます。 受講いただきまいた皆様には、ご愛顧賜りありがとうございました。 今後も個人投資家の皆様に資産運用をご提案させていただく所存です。 今後のサービスにつきましてはホームページなどでお知らせさせていただきたいと存じます。 何卒よろしくお願いいたします。 (株)F.I.Tコミュニケーション 濱田 修爾

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個人投資家様向けサービスについて

これまで個人の投資家様向けに行ってまいりました資産運用、株式投資の勉強会サービスですが、業務変更に伴い1月いっぱいをもちまして終了させていただきます。 受講いただきまいた皆様には、ご愛顧賜りありがとうございました。 今後も個人投資家の皆様に資産運用をご提案させていただく所存です。 今後のサービスにつきましてはホームページなどでお知らせさせていただきたいと存じます。 何卒よろしくお願いいたします。 (株)F.I.Tコミュニケーション 濱田 修爾

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1月5日の東京株式市場デイリーコメント

昨年の日経平均株価は年間上昇率は7.1%でした。 2015年は官製から民需主導の相場となるか?注目されます。 2015年の東京市場は、年初から年半ばにかけてもみ合い、年後半にかけて上昇する展開が予想されます。 日銀が追加の金融緩和策によって2%の物価上昇率の実現、デフレ脱却への道が示されれば株高基調が続くことが想定されます。 米国では今年利上げが始まる可能性が高く、為替市場は利上げ時期を探りながら円安ドル高の流れが継続されると思われます。 円安・原油安は物価にとっては諸刃の剣ながら、企業収益を押し上げる点では基本的に株高材料として捉えられ、訪日外国人の増加や「インバウンド」消費も引き続き期待されます。 経済対策では、法人実効税率の引き下げや住宅エコポイント制度の再開、住宅に関する贈与税の非課税枠拡大などが計画されており、農業や医療、子育て福祉などの分野での規制改革とともに成長戦略の実現に向けた政府の取り組みを注視したいところです。 なお、株式市場の格言で未(ひつじ)年については、「未辛抱」とされているが、「午尻下がり」と言われております。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。

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